今は、毎日のようによく友達と一緒にご飯を食べたり様々なことについて話したりしているが、プリンストンに来る前にはそういう事をしようと全然思えなかった。
というのは、前に一人で学食でご飯を食べながら、静かに考えたり本を読んだりする方が好きだったからだ。では、性格(せいかく
characteristic)がどうしてそんなに大きく変わったかと言えば、様々な理由があると思う。
一番大きな理由の一つは、ここで出会えた(であえた encountered)いい友達がやさしくて、頭がいいけれど、ぜんぜん自慢し(じまんする
boasting)なくて、面白い知識(ちしき
knowledge)や経験をたくさん持っているので、友達のおかげで、楽しい会話ができる事だ。
私は歴史専攻だから、過去(かこ past )の色々なことから、史実(しじつ historical fact)や理論(りろん
theory)しか分からないわけじゃなくて、過去(past)の人たちの考え方をはじめ、人生の経験や知恵(ちえ
wisdom)や人間として学ばなければいけないことなど勉強したい。けれども、そんなことを学べる方法は、本や論文(ろんぶん research
paper)だけじゃなくて、人々との会話の中でも出来るんじゃないだろうか。なぜかというと(=というのは)、相手のストーリーから学べることがたくさんあるからだ。
これからも、友達やなかまと楽しく話して、面白いことを学ぶようにしていくつもりだ!
ラウさんはラッキーだね。夏にも、是非面白いことについての会話しよう!
ReplyDeleteいい変えね。皆さんが面白くて大切なことについて言える、隣の学生達に話し合ったらいいと思う。私は化学を勉強してるんだけど、毎日友達と人文科学について話している。
ReplyDelete色々な人がありますから、毎日新しいことを学べます。だから、世界はとても面白い所ですね。
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