今は、毎日のようによく友達と一緒にご飯を食べたり様々なことについて話したりしているが、プリンストンに来る前にはそういう事をしようと全然思えなかった。
というのは、前に一人で学食でご飯を食べながら、静かに考えたり本を読んだりする方が好きだったからだ。では、性格(せいかく
characteristic)がどうしてそんなに大きく変わったかと言えば、様々な理由があると思う。
一番大きな理由の一つは、ここで出会えた(であえた encountered)いい友達がやさしくて、頭がいいけれど、ぜんぜん自慢し(じまんする
boasting)なくて、面白い知識(ちしき
knowledge)や経験をたくさん持っているので、友達のおかげで、楽しい会話ができる事だ。
私は歴史専攻だから、過去(かこ past )の色々なことから、史実(しじつ historical fact)や理論(りろん
theory)しか分からないわけじゃなくて、過去(past)の人たちの考え方をはじめ、人生の経験や知恵(ちえ
wisdom)や人間として学ばなければいけないことなど勉強したい。けれども、そんなことを学べる方法は、本や論文(ろんぶん research
paper)だけじゃなくて、人々との会話の中でも出来るんじゃないだろうか。なぜかというと(=というのは)、相手のストーリーから学べることがたくさんあるからだ。
これからも、友達やなかまと楽しく話して、面白いことを学ぶようにしていくつもりだ!
Saturday, March 28, 2015
Friday, March 27, 2015
ブログポスト④:留学した後の変化(へんか change/s)
今は、毎日のようによく友達と一緒にご飯を食べたり様々なことについて話したりしているが、プリンストンに来る前にはそういう事がぜんぜん思えなかった。というのは、前に一人で学食でご飯を食べながら、静かに考えたり本を読んだりする方が欲しかったから。では、性格(せいかく characteristic)がどうしてそんなに大きく変わったか聞けば、様々な理由があると思う
一番大事な理由の一つは、ここで出会えた(出会えた encountered)いい友達がやさしくて、頭がいいけれど、ぜんぜん自慢し(じまんする boasting)なくて、面白い知識(ちしき knowledge)や経験をたくさん持っているので、友達のおかげで、楽しい会話をしてもらえていることだ。
私は歴史専攻だから、過去(かこ past )の色々なことから、史実(しじつ historical fact)や理論(りろん theory)しか分からないわけじゃなくて、過去(past)の人たちの考え方をはじめ、人生の経験や知恵(ちえ wisdom)や人間として学ばなければいけないことなど勉強したい。けれども、そんなことを学べる方法は、本や論文(ろんぶん research paper)だけじゃなくて、人々との会話も出来るんじゃないだろうか。なぜかというと(=というのは)、相手のストーリーから学べることがたくさんあるわけだ。
これからも、友達やなかまと楽しく話して、面白いことを学ぶようにしていくつもりだ!
一番大事な理由の一つは、ここで出会えた(出会えた encountered)いい友達がやさしくて、頭がいいけれど、ぜんぜん自慢し(じまんする boasting)なくて、面白い知識(ちしき knowledge)や経験をたくさん持っているので、友達のおかげで、楽しい会話をしてもらえていることだ。
私は歴史専攻だから、過去(かこ past )の色々なことから、史実(しじつ historical fact)や理論(りろん theory)しか分からないわけじゃなくて、過去(past)の人たちの考え方をはじめ、人生の経験や知恵(ちえ wisdom)や人間として学ばなければいけないことなど勉強したい。けれども、そんなことを学べる方法は、本や論文(ろんぶん research paper)だけじゃなくて、人々との会話も出来るんじゃないだろうか。なぜかというと(=というのは)、相手のストーリーから学べることがたくさんあるわけだ。
これからも、友達やなかまと楽しく話して、面白いことを学ぶようにしていくつもりだ!
Wednesday, March 11, 2015
書く練習③:スポーツと生活(とびら第4課)(訂正した)
私は今時間があまりないので、スポーツをあまりしないけれど、子供のころ、スポーツが大好きで、一番よくする運動が卓球(たっきゅう table
tennis)だった。その時、卓球のクラスに参加(さんか
join)して、毎週のようにたくさん練習したり、よく試合をしたりしたが、私にとって一番大切なことはやっぱり楽しむことだ。運動も、勉強も、楽しくな
いと頑張る動機(どうき
motivation)がなくなるんじゃないかと思う。しかし、運動を通して学べるのはこれだけじゃなくて、人々のお互い尊重(そんちょう
respect)し合うことも学んだ。例えば、試合で勝った時、自慢(じまん
self-boasting)せず、負けた時、相手の選手のいいところを謙虚に(けんきょに humbly)学ぶということだ。
でき れば、若いうちに、スポーツをもっとした方がいいんじゃないかと思う。というのは、年を取ってくると、時間があまりなくなるし、若い方が体力があるし、そ して、よく成長するために、スポーツから学ぶ人生の態度(たいど attitude)をやはり若いうちに学んだ方がいいんじゃないだろうか?
でき れば、若いうちに、スポーツをもっとした方がいいんじゃないかと思う。というのは、年を取ってくると、時間があまりなくなるし、若い方が体力があるし、そ して、よく成長するために、スポーツから学ぶ人生の態度(たいど attitude)をやはり若いうちに学んだ方がいいんじゃないだろうか?
書く練習③:スポーツと生活(とびら第4課)
私は今時間があまりないので、スポーツをあまりしないけれど、子供のころ、スポーツが大好きで、一番よくする運動が卓球(たっきゅう table tennis)だった。その時、卓球のクラスを参加(さんか join)して、毎週のようにたくさん練習したり、よく試合をしたりしたが、私にとって一番大切なことはやっぱり楽しむことだ。運動も、勉強も、楽しくないと頑張る動機(どうき motivation)がなくなるんじゃないかと思う。しかし、運動を通して学べるのはこれだけじゃなくて、人々のお互い尊重(そんちょう respect)し合うことも学んだ。例えば、試合で勝った時、自慢(じまん self-boasting)しないし、負けた時、相手の選手からいいことを謙虚に(けんきょに humbly)学ぶということだ。
できれば、若いうちに、スポーツをもっとした方がいいんじゃないかと思う。というのは、年を取ってきて、時間があまりなくなるし、体が前の方が強いはずだ。そして、よく成長するために、スポーツから習える人生の態度(たいど attitude)をやはり若いうちに学んだ方がいいんじゃないだろうか?
できれば、若いうちに、スポーツをもっとした方がいいんじゃないかと思う。というのは、年を取ってきて、時間があまりなくなるし、体が前の方が強いはずだ。そして、よく成長するために、スポーツから習える人生の態度(たいど attitude)をやはり若いうちに学んだ方がいいんじゃないだろうか?
Tuesday, March 10, 2015
ブログポスト③:私の一番好きな本(訂正した)
大学院生としての私たちは、勉強のために、毎日のように色々な本や論文(ろんぶん essay)を読まなければいけない。私はよくあなたが一番好きな本が何かと聞かれたが、この質問はとても難しいと思う。
私 は歴史(れきし)専攻(せんこう)だから、歴史をはじめ、文化や社会や宗教(しゅうきょう religion)の習慣(しゅうかん)などについての本がもちろん好きだが、一番好きな本が何かよく分からない。けれども、大好きな本はやはり試験や宿題と関係(かんけい)ない本だ。どうしてかあまり分からないが、多分試験と宿題のためじゃなかったら、本を心から楽しむことができるからだ。なので、授業の発表(はっぴょう)のために本を読まなくてはならない時、いつも他の本の方が、授業の本より面白いと感(かん)じてしまう。これは困ることだ。
と ころで、大学院に入る前に、本さえあれば幸(しあわ)せなんじゃないだろうかと思ったけれど、プリンストンに来てから、本だけじゃなくて、様々な(さまざまな various)人びと会話するのもとても面白くて意味が深い(ふかい)とだんだん分かってきた。勉強のためだけで、自分の研究と関係ある本しか読まないと、考えは狭(せま)くなるかもしれない。その代わりに、色々な他(ほか)の専攻(せんこう)をしている友達と話したり、色々なことに好奇心(こうきしん curiosity)を持ったりすると、勉強はもっと楽しくなるんじゃないだろうか?
私 は歴史(れきし)専攻(せんこう)だから、歴史をはじめ、文化や社会や宗教(しゅうきょう religion)の習慣(しゅうかん)などについての本がもちろん好きだが、一番好きな本が何かよく分からない。けれども、大好きな本はやはり試験や宿題と関係(かんけい)ない本だ。どうしてかあまり分からないが、多分試験と宿題のためじゃなかったら、本を心から楽しむことができるからだ。なので、授業の発表(はっぴょう)のために本を読まなくてはならない時、いつも他の本の方が、授業の本より面白いと感(かん)じてしまう。これは困ることだ。
と ころで、大学院に入る前に、本さえあれば幸(しあわ)せなんじゃないだろうかと思ったけれど、プリンストンに来てから、本だけじゃなくて、様々な(さまざまな various)人びと会話するのもとても面白くて意味が深い(ふかい)とだんだん分かってきた。勉強のためだけで、自分の研究と関係ある本しか読まないと、考えは狭(せま)くなるかもしれない。その代わりに、色々な他(ほか)の専攻(せんこう)をしている友達と話したり、色々なことに好奇心(こうきしん curiosity)を持ったりすると、勉強はもっと楽しくなるんじゃないだろうか?
Saturday, March 7, 2015
ブログポスト③:私の一番好きな本
大学院生としての私たちは、勉強のために、毎日のように色々な本や論文(ろんぶん essay)を読まなければいけない。私はよくクリスさんが一番好きな本が何かと聞かれたが、この質問はとても難しいと思う。
私は歴史(れきし)の学生だから、歴史をはじめ、文化や社会や宗教(しゅうきょう religion)の習慣(しゅうかん)などについての本がもちろん好きだが、一番好きな本が何か本当に知らない。けれども、大好きな本はやはり試験と宿題と関係(かんけい)ない本だ。どうしてかあまり分からないが、多分試験と宿題のためじゃなかったら、本を心から楽しむことができるからだ。なので、授業の発表(はっぴょう)のために本を読まなくてはならない時、いつも他の本の方が、授業の本より面白いと感(かん)じてしまう。これは困ることだ。
ところで、大学院に入る前に、本さえあれば幸(しあわ)せなんじゃないだろうかと思ったけれど、プリンストンに来てから、本だけじゃなくて、様々な(さまざまな various)人びとの会話するのもとても面白くて意味が深い(ふかい)とだんだん分かってきた。勉強ということは自分の研究と関係ある本しか読まないと、考えは狭(せま)くなるかもしれない。代わりに、色々な専門(せんもん)の友達と話したり、色々なことに好奇心(こうきしん curiosity)を持ったりしたら、勉強はもっと楽しくなるんじゃないだろうか?
私は歴史(れきし)の学生だから、歴史をはじめ、文化や社会や宗教(しゅうきょう religion)の習慣(しゅうかん)などについての本がもちろん好きだが、一番好きな本が何か本当に知らない。けれども、大好きな本はやはり試験と宿題と関係(かんけい)ない本だ。どうしてかあまり分からないが、多分試験と宿題のためじゃなかったら、本を心から楽しむことができるからだ。なので、授業の発表(はっぴょう)のために本を読まなくてはならない時、いつも他の本の方が、授業の本より面白いと感(かん)じてしまう。これは困ることだ。
ところで、大学院に入る前に、本さえあれば幸(しあわ)せなんじゃないだろうかと思ったけれど、プリンストンに来てから、本だけじゃなくて、様々な(さまざまな various)人びとの会話するのもとても面白くて意味が深い(ふかい)とだんだん分かってきた。勉強ということは自分の研究と関係ある本しか読まないと、考えは狭(せま)くなるかもしれない。代わりに、色々な専門(せんもん)の友達と話したり、色々なことに好奇心(こうきしん curiosity)を持ったりしたら、勉強はもっと楽しくなるんじゃないだろうか?
Subscribe to:
Comments (Atom)