私は今時間があまりないので、スポーツをあまりしないけれど、子供のころ、スポーツが大好きで、一番よくする運動が卓球(たっきゅう table
tennis)だった。その時、卓球のクラスに参加(さんか
join)して、毎週のようにたくさん練習したり、よく試合をしたりしたが、私にとって一番大切なことはやっぱり楽しむことだ。運動も、勉強も、楽しくな
いと頑張る動機(どうき
motivation)がなくなるんじゃないかと思う。しかし、運動を通して学べるのはこれだけじゃなくて、人々のお互い尊重(そんちょう
respect)し合うことも学んだ。例えば、試合で勝った時、自慢(じまん
self-boasting)せず、負けた時、相手の選手のいいところを謙虚に(けんきょに humbly)学ぶということだ。
でき
れば、若いうちに、スポーツをもっとした方がいいんじゃないかと思う。というのは、年を取ってくると、時間があまりなくなるし、若い方が体力があるし、そ
して、よく成長するために、スポーツから学ぶ人生の態度(たいど attitude)をやはり若いうちに学んだ方がいいんじゃないだろうか?
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