プリンストンの学期(がっき semester)のスケジュールはとても特別(とくべつ
special)で、私が前に大学いたと全然違う。私の香港(ほんこん)の大学は、冬休みがいつも宿題の締め切りと期末試験の後にある。つまり、冬休みは中休
みと同じことだ。けれども、プリンストンは授業が終わってから冬休みになって、そして、レポートの締め切りと試験期間(しけんきかん exam
period)で、最後に一週間の中休みだ。
私は中休みにいつもゆっくりしたり、面白いドラマを見たり、前に読みたいけど読めなかった本を読んだりして、すごく楽しかったし、嬉しかった。どこにも行
かなかったけど、宿題を大変な思いでやって、試験を一生懸命(いっしょうけんめい to do something with much
determination and energy)に勉強した後で、こんなにリラックスする時間があることは幸せなんじゃないだろうか?
でも、時間はとても速い。今週、春学期がもう始まった。すぐ忙しい生活に戻る(もどる return)ようだ。残念かどうか知らないけど、仕方がない。
今学期も日本語を勉強している。目標は、私にとって(for
me)、一番大切なことはやっぱり日本語を楽しく学ぶことだ!というのは、楽しくなかったら、勉強はつまらなくなってしまって、頑張ることがあまりできな
いと思うからだ。次は、新しい文法と言葉を正しく(ただしく
properly)使って、もっと上手に書けるように書く練習をちゃんとし続けるつもりだ!そして、私の発音(はつおん
pronunciation)とピッチはいつも下手だから、毎週これを頑張るようにしたいと思う!
これからも、このまま日本語を楽しく習おう!
確かに、プリンストンのスケジュールはとても変だね。長すぎるだけではなく、クリスマスでも無理だね。
ReplyDelete世界の言語の中では、日本語の発音は比較的に易しいし、心配しなければいいと思う。
プリンストンのケジュールはギリシャ大学のケジュールととても違います。その大学にも試験が冬休みの後ですけど、二月から三月までです。一か月をかかりますが、すごいですね!
ReplyDeleteへー、ラウさんの中休みは忙しいそうです。私も近柿に新しい言葉を使う上手になりたいです。
ReplyDelete